Doctor's Blog

19.12.5 第60回視能矯正学会 ランチョンセミナー

2019年12月1日(日)福岡国際会議場で「第60回 視能矯正学会」が行われました。
当院前田医師がランチョンセミナー「コンタクトレンズによる屈折矯正事情 ~EDOF(イードフ)とは~」で、座長と演者を行いました。タイトルは「老視矯正を変えるEDOFコンタクトレンズ」という内容でした。


19.12.5 第1回 最先端眼科手術研究会

2019年11月30日(土)ホテルモントレグラスミア大阪で「第1回 最先端眼科手術研究会」が行われました。
当院前田医師が招待され「白内障手術の屈折精度を高めるための眼内レンズ選択」という講演を行いました。


19.12.4 ご参加ください 「若年者の後天性内斜視とデジタルデバイスの関連に関する多施設共同研究」のお知らせ(一般の方へ)

近年、小児~青年のスマートフォン(スマホと略す)の所有率が年々増えています。

内閣府が発表した平成30年度 青少年のインターネット利用環境実態調査*では、平成29年度で小学生(10才以上)のスマホ所有率29.4%(携帯電話全体の所有率55.5%)、中学生で58.1%(携帯電話全体で所有率66.7%)、高校生に至ってはスマホ所有率が95.9%(携帯電話全体で所有率97.1%)と、スマホ以外の携帯電話の所有率はたった1.9%で、小~中高校生すべてでかなりの子供たちが携帯電話、特にスマホを所持しているとわかっており、その所有率は調査をおこなった過去最高となっています。

さらに調査結果では、平日のスマホのインターネット利用時間は、平成30年のデータでは、小学生が平均61.1分、中学生が平均125.0分、高校生に至っては平均175.6分と平日でも約3時間、スマホでインターネットをしているという結果になっており、また、タブレットもスマホほどではないものの、小~高校生すべてで、平日、平均1時間前後、インターネットを利用していると報告されております。

このような社会状況でスマホやタブレットなどのデジタルデバイスの多用と視機能の関連が最近、問題となっています。

特にデジタルデバイスの長時間の使用で内斜視が増えているという報告もあり、当院でも、スマホを長時間使い出して内斜視が急に発症したという患者さんが散見されます。

ただし、その直接的な関連を疑問視する声もあり、結論をみていません。

そこで日本弱視斜視学会や日本小児眼科学会の協力の下、国立成育医療研究センター感覚器・形態外科部眼科の仁科幸子先生や浜松医科大学眼科の佐藤美保先生が中心となって、若年者の後天共同性内斜視を発症した患者さんのデジタルデバイス使用状況や眼科検査の特徴を調査することになり、当院も本研究に参加することになりました。

条件としては、1年以内に急に内斜視が発症した、または内斜視が悪化した5~35才の方が対象で、デジタルデバイスの使用状況を詳しく調べ、デジタルデバイスを長時間使用している方には、使用制限や使い方を指導することで、内斜視が改善できるかなどを調査します。

デジタルデバイスは、今や、生活上なくてはならないほど普及しておりますが、その弊害や正しい利用方法は科学的には裏付けられておりません。

ご自身が対象となるかもしれないとお考えの方で、本研究に参加してもいいと思われる方は、是非とも当院の担当医にご相談下さい。
*引用 平成30年度 青少年のインターネット利用環境実態調査
平成31年3月 内閣府
https://www8.cao.go.jp/youth/youth-harm/chousa/h30/jittai-html/index.html


日本弱視斜視学ホームページ おしらせ
https://www.jasa-web.jp/c-news/2137

m3.com 臨床ニュース
https://www.m3.com/open/clinical/news/article/684252/


19.11.157 ビジョンケアセミナー2019

JSCRS 20182019年11月17日(日)浜松町コンベンションホールで「ビジョンケアセミナー2019」が行われました。
当院前田医師が屈折矯正セッションで座長をおこないました。演者は、不二門 尚先生(大阪大学)で「眼光学の基礎と調光」でした。


19.11.17 エイベリス点眼液発売1周年記念講演会in大阪

2019年11月17日(日)梅田のヒルトン大阪で「エイベリス点眼液発売1周年記念講演会in大阪」が行われました。
当院院長の湖﨑淳が「エイベリス点眼液の使用経験」というタイトルで講演を行いました。

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19.11.15 第15回 武庫川眼科アカデミー

JSCRS 20182019年11月15日(金)都ホテル尼崎で「第15回 武庫川眼科アカデミー」が行われました。
当院前田直之副院長が招待講演Ⅰで「円錐角膜の診断と治療」という講演を行いました。


19.11.14 目のすべて展

JSCRS 20182019年10月13日(日)~14(月・祝)梅田のブリーゼタワー7階で「目のすべて展」が行われました。
当院院長の湖﨑淳が13日に「視野障害と自動車運転」というタイトルで講演を行いました。


19.11.14 緑内障WEB講演会「令和元年、これからの緑内障診療」

JSCRS 20182019年9月19日(木)緑内障WEB講演会「令和元年、これからの緑内障診療」の中で「エイベリス点眼液使用」のコツ」というタイトルで講演を行いました。


19.11.14 若年者の後天共同性内斜視とデジタルデバイスの使用について

「若年者の後天共同性内斜視とデジタルデバイスの使用」に関する研究が始まっています。
梅田分院においても研究に参加予定です。

日本弱視斜視学ホームページ おしらせ
https://www.jasa-web.jp/c-news/2032

m3.com 臨床ニュース
https://www.m3.com/open/clinical/news/article/684252/


19.11.5 第73回日本臨床眼科学会

JSCRS 20182019年10月24日(木)~27(日)国立京都国際会館で日本最大規模の眼科学会である第73回日本臨床眼科学会が行われました。
今回も全国から8300名を超える眼科医があつまり、その名誉ある学会の特別講演に前田直之医師が招待されて講演を行いました。
写真はその時にいただいた感謝状と講演内容です。

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19.10.18 第55回日本眼光学学会総会

前田直之副院長が「第55回日本眼光学学会総会」で座長や演者として参加しました。
日時:2019年10月5日(土)~6日(日)
場所:石川県立音楽堂

演者:シンポジウム3 眼光学から考える前眼部疾患の診断と治療 円錐角膜
座長:教育セミナー3 最新の眼科検査で何が変わるか?
演者:ランチョンセミナー1 患者のための眼内レンズ選択~屈折安定性と3焦点~
白内障手術の屈折精度を高めるための眼内レンズ選択
座長:イブニングセミナー ハードコンタクトレンズの光学的な進化と新たな潮流
座長:ランチョンセミナー3 IOL度数計算式の選択と目標設定~私はこうしている

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19.10.18 三社共催セミナー

JSCRS 20182019年9月21日(土)にJR博多シティで行われました「今だからハードコンタクトを見直す」の三社共催セミナーに前田直之医師が座長として招待されました。


19.09.29 スポット ビジョンスクリーナーを導入しました。

スポット ビジョンスクリーナーは、6カ月の乳幼児から大人までの、視機能上の問題を迅速に、かつ正確に検知することをサポートするために開発された機器です。今後どこかのページで詳細説明いたします。


19.09.20 第17回国際近視学会

JSCRS 20182019年9月14日(土)に東京医科歯科大学で行われました「第17回国際近視学会」のモーニングセミナーに前田直之医師が座長として招待されました。


19.09.20 第30回日本緑内障学会

JSCRS 20182019年9月7日(土)に熊本で行われました「第30回日本緑内障学会」のイブニングセミナーに前田直之医師が招待され、「角膜領域のアップデート」という内容で講演を行いました。


19.09.09 第19回 Refractive Surgery Update Seminar 2019 in Kyoto

8月31日(土)にメルパルク京都で行われました「第19回 Refractive Surgery Update Seminar 2019 in Kyoto」に座長として招待されました。

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19.09.09 第62回近畿眼科先進医療研究会

JSCRS 20182019年8月30日(金)に行われました「第62回近畿眼科先進医療研究会」に前田直之医師が招待され、「眼内レンズ度数計算の現況と課題」という内容で講演を行いました。


19.08.6 2019 眼光学チュートリアルセミナー

JSCRS 20182019年8月3日(土)、4日(土)に行われました「2019 眼光学チュートリアルセミナー」に前田直之医師が講師として招待され、「角膜形状解析の新しい展開」という内容で講演を行いました。以下プログラムになります。

オリエンテーション -眼光学関係の最近のトピックス-
眼科領域のAIの可能性 不二門尚氏
デジタルデバイスの普及と輻輳・調節 不二門尚氏
光学入門 –幾何光学と波動光学- 関谷尊臣氏
水晶体の加齢変化と視機能 川守田拓志氏
眼内レンズによる屈折矯正 根岸一乃氏
眼球光学入門 大沼一彦氏
視覚生理光学入門:大脳における視覚情報処理 大澤五住氏
色覚入門 小林克彦氏
ロービジョンの光学的解説 小田浩一氏
焦点深度拡張型レンズ(IOL、CL、眼鏡レンズ) 大沼一彦氏
眼底観察・撮影法と今後の展望 野田徹氏
角膜形状解析の新しい展開 前田直之氏
OCT装置のしくみと新しい展開  –技術の立場から- 秋葉正博氏
臨床OCT、撮影と読み方の基礎 角田和繁氏
光学的アプローチによる近視進行抑制 平岡孝浩氏


19.07.14 副院長の前田直之医師が視能訓練士の専門教育プログラムⅡ(東日本)の講師を務めました。

7月13日(土)~15(月・祝)にCIVI研修センター秋葉原で視能訓練士協会が行いました専門教育プログラムⅡ(東日本)の講師を副院長の前田直之医師が務めました。内容は屈折・収差検査です。

専門教育プログラムとは、「専門分野での高度な知識と技術に加え、選択した専門領域の研究に必要な知識を習得し、各専門領域における教育・臨床・研究を通して、将来のリーダーを育成する」というものです。


19.07.13 前田直之医師が第8回関西角膜セミナーの特別講演の座長として招待されました。

JSCRS 2018前田直之医師が7月13日(土)にANAクラウンプラザホテル大阪で行われました第8回関西角膜セミナーの特別講演の座長として招待されました。


19.7.11 第262回 岡山市眼科専門医会(瞳会)特別講演

前田直之副院長が「第262回岡山市眼科専門医会(瞳会)」で特別講演の演者として招待されました。

日時:2019年7月11日(木)
場所:ホテルグランビア岡山
講演会名:第262回岡山市眼科専門医会(瞳会)
講演内容:「コンタクトレンズの現況と合併症」


19.7.5 フォーサム2019京都

研究会前田直之副院長が「フォーサム2019京都」で座長や演者として参加しました。
日時:2019年7月5日(金)~7日(日)
場所:国立京都国際会館

座長:シンポジウム1 コンタクトレンズの新たな可能性をさぐる
演者:ランチョンセミナー8 眼疾患ホットトピックス
座長:ランチョンセミナー17 ドロップアウトZero作戦

フォーサム2019京都とは下記4学会の合同学会です。
第56回日本眼感染症学会
第53回日本眼炎症学会
第62回日本コンタクトレンズ学会総会
第8回日本涙道・涙液学会総会


19.5.31 第8回東大眼科病診連携の会で講演

研究会前田直之副院長が東京大学の会で講演をいたしました。
日時:2019年5月31日(金)
場所:大手町サンケイプラザ 4F「メインホール」
講演会名:東大眼科病診連携の会
講演内容:「眼内レンズ度数計算アップデート」


19.5.27 OCULISTA 2019 5月号

JSCRS 2018全日本病院出版会から発売されている「OCULISTA 2019 5月号」で湖崎亮副院長が、ソフトコンタクトレンズに伴う角膜変形(warpage)を担当しています。
メディア紹介にも掲載しております。


19.4.18 眼科グラフィック 2019 Vol.8

JSCRS 2018メディカ出版から発売されている「眼科グラフィック 2019 Vol.8」で前田直之副院長が、最新の前眼部画像検査を担当しています。
メディア紹介にも掲載しております。


19.4.18 第123回日本眼科学会総会で座長・発表をおこないました。

前田直之副院長が「第123回日本眼科学会総会」で座長・発表をおこないました。

日時:2019年4月18日(木)~21(日)
場所:東京国際フォーラム
講演内容
・シンポジウム17 演者:2020年診療報酬改定を見据えて 前眼部三次元画像解析
・教育セミナー3 座長:1から学ぶ屈折矯正入門 -これから始める人のために-
・サブスペシャリティサンデー7 座長:コンタクトレンズ 知っておくべき最近のトレンド
・サブスペシャリティサンデー12 座長:眼光学の基礎と応用
・ランチョンセミナー 座長:コンタクトレンズ診療最前線2019
・ランチョンセミナー 座長:コンタクトレンズ臨床の今。そして未来へ

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19.4.7 エイベリス点眼液0.002% 発売記念講演会

前田直之副院長が「エイベリス点眼液0.002% 発売記念講演会」で演者として招待されました。

日時:2019年4月7日(日)
場所:ヒルトン東京お台場
講演会名:エイベリス点眼液0.002% 発売記念講演会
講演内容:「エイベリス点眼液0.002%の適正使用」

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19.4.6 眼科の部屋 in 名古屋国際ホテル 

研究会前田直之副院長が「眼科の部屋」で講演をしました。

日時:2019年4月6日(土)
場所:名古屋国際ホテル
講演会名:眼科の部屋
講演内容:「眼内レンズ度数計算アップデート」


19.3.22 COOC2019(上海)で講演しました

研究会前田直之副院長が上海で講演をいたしました。
日時:2019年2月22日(金)
場所:Shanhai Convention & Exhibition Center (上海)
講演会名:The 18th International Congress of Opthalmology and Optmetry China
講演内容:「メニコンティニューの重要な特徴」


19.3.10 世界緑内障週間
ライトアップ in グリーン運動参加中

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画像先日お伝えしました、日本緑内障学会 ライトアップ in グリーン運動に湖崎眼科も参加中で、3/10(日)から3/16(土)の間、毎日16時からライトアップしています。



日本緑内障学会 ライトアップ in グリーン運動
http://www.ryokunaisho.jp/infomation/wgwingreen.html
ライトアップ in グリーン運動で伝えたいメッセージ
・おひとりでも、早期発見の段階で、緑内障にかかっている事に気づかれますように。
・治療開始後の継続の大切さを理解していただけますように。
・高齢になっても緑内障のために日常生活が制限されませんように。
・希望をもって一緒に治療をしましょう。


19.2.27 低濃度笑気ガス麻酔を導入いたしました。

研究会副院長の湖崎亮です。
この度、低濃度笑気ガス麻酔を導入いたしました。

< 低濃度笑気ガス麻酔について >
初めて経験する手術は誰でも緊張するものです。なかには不安や恐怖心を感じている方もおられるでしょう。

低濃度笑気ガス麻酔は、低濃度の鎮静作用に加えて鎮痛作用もある笑気ガスを高濃度の酸素と吸入することで、リラックスと共に痛みを感じにくくなり、それでいて使用後はすみやかに元に戻り、体に残らない、非常に安全性の高い吸入麻酔で子ども歯科や美容外科でも使用されている方法です。

低濃度笑気ガス麻酔は保険診療となります。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい。


19.2.23 第1回香川県西部ゼミナールで講演

研究会前田直之副院長がゼミナールで講演をいたしました。
日時:2019年2月23日(土)
場所:香川県坂出グランドホテル
講演会名:第1回香川県西部ゼミナール
講演内容:「やさしい角膜診療-手術から診断まで」


19.2.22 世界緑内障週間
ライトアップ in グリーン運動

JSCRS 2018世界緑内障週間は2008年から世界一斉に行われている緑内障啓発のための国際的イベントです。

日本緑内障学会は、啓発活動の一環として、世界緑内障週間に合わせて全国で「ライトアップin グリーン運動」を展開しています。
この時期(3月10日~3月16日)に合わせ、湖崎眼科 本院でも「ライトアップ in グリーン運動」を行うことにしました。
期間中の夜間、1F・2Fの窓ガラスすべてをグリーンにライトアップする予定です。

日本緑内障学会 ライトアップ in グリーン運動
http://www.ryokunaisho.jp/infomation/wgwingreen.html
ライトアップ in グリーン運動で伝えたいメッセージ
・おひとりでも、早期発見の段階で、緑内障にかかっている事に気づかれますように。
・治療開始後の継続の大切さを理解していただけますように。
・高齢になっても緑内障のために日常生活が制限されませんように。
・希望をもって一緒に治療をしましょう。


19.2.4 日帰り全身麻酔による斜視手術

副院長の湖﨑亮です。久しぶりにブログを書きます。
当院は、昭和43年(1968年)に私の祖父 清一と長男であり私の父 弘が本院を開設しましたが、翌年の昭和44年から、当時、大阪市立小児保健センター(大阪市立総合医療センター 前身)に勤務していた次男 克の助けで入院での小児の全身麻酔による斜視手術を開始しました。

私が開業しました平成19年からは、すべての斜視手術は、私が執刀しておりますが、昭和44年から約2630例の入院での全身麻酔による小児斜視手術を行ってきましたが、全身麻酔後に小児科に受診が必要となったトラブルは1例も経験しておりません。

平成29年10月に本院が新病院となり、平成30年3月よりは、日帰り全身麻酔での、斜視手術を導入致しました。

日帰り全身麻酔による小児の手術は、海外では一般的ですが、日本でも、近年、鼠径ヘルニアなどの小児外科や歯科の分野で普及してきています。当院での日帰り全身麻酔による小児斜視手術は、麻酔後の不調時のバックアップとしてJCHO大阪病院の小児科の協力を得て、昨年25例の日帰り全身麻酔の斜視手術を行いました。

さいわい小児科の先生に相談するケースもなく、ひとえに、全身麻酔の術前検査から携わって頂いているJCHO大阪病院の小児科の先生、また麻酔科の先生の尽力のおかげだと感謝しております。

当院の日帰り全身麻酔の適応は、年齢10才までで、全身麻酔に影響するような全身疾患がないという条件を満たす場合に限ります。ただし、不安や緊張などで局所麻酔では手術時に安静にできない可能性がある場合は、10才以上でも比較的体重が軽ければ日帰り全身麻酔をするケースもあります。詳しくは、一度、ご相談下さい。


19.1.16 第2回 オルソKセミナー

JSCRS 2018湖崎 亮副院長が下記セミナーに座長として招待されました。
日時:2018年11月11日(日)
場所:ザ・リッツカールトン大阪
セミナー名:オルソKセミナー

座 長:湖崎 亮先生(湖崎眼科 副院長)
    吉野 健一先生(吉野眼科クリニック 院長)
演題1:強度近視、乱視の治療におけるオルソケラトロジーの成否
    謝 培英先生(北医眼視光学センター)
演題2:オルソケラトロジー、ぜひ知っておきたい有効性・安全性を高めるコツ
    平岡 孝浩先生(筑波大学 講師)
演題3:症例が示唆する、オルソケラトロジーと低濃度アトロピン点眼併用療法の近視進行抑制効果
    二宮 さゆり先生(伊丹中央眼科 院長)
演題4:オルソケラトロジーを沈思黙考してみる
    稲澤 かおり先生(稲澤クリニック 院長)



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19.1.16 今日の治療指針 2019年版

JSCRS 2018医学書院から出版されました「今日の治療指針 2019年版」で前田直之副院長が、眼科疾患の屈折異常(手術療法)を担当しています。
メディア紹介にも掲載しております。


19.1.9 第9回 北海道眼科セミナー

JSCRS 2018前田直之副院長が下記セミナーで講義をしました。
日時:2018年12月1日(土)
場所:札幌 アスティ45
セミナー名:第9回 北海道眼科セミナー
演題:眼科スタッフのための知っておきたい視機能検査


19.1.9 平成30年度 第28回 大学院セミナー

JSCRS 2018前田直之副院長が下記セミナーで長崎大学非常勤講師として講義をしました。
日時:2018年11月30日(金)
場所:長崎大学医学部 眼科医局
セミナー名:平成30年度 第28回 大学院セミナー
演題:眼内レンズ度数計算アップデート

長崎大学医学部眼科は、来年日本硝子体学会総会を開催されます。
開催のポスターの風景があまりにも美しいので掲載させていただきます。

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